
いつも成宮寛貴を応援いただき、ありがとうございます。
ABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』で主演を務めた成宮寛貴が、アジアの優れたコンテンツやクリエイターを表彰する国際アワード「コンテンツアジア・アワード2026」にて、主演男優賞の金賞を受賞いたしました。
約8年ぶりの俳優復帰作となった『死ぬほど愛して』。
成宮は、狂おしいほどに“魅惑的な殺人鬼”・神城真人役を演じ、俳優として新たな一歩を踏み出しました。
その大切な復帰作が日本を越えてアジアでも評価され、今回の受賞につながったことを、本人・スタッフ一同、大変嬉しく思っております。
<成宮寛貴コメント>
『死ぬほど愛して』で「コンテンツアジア・アワード2026」主演男優賞の金賞を受賞することができ、本当に嬉しく、光栄に思っています。
約8年ぶりに俳優として復帰し、最初に向き合った作品が『死ぬほど愛して』でした。
久しぶりに現場に立つことへの不安もありましたが、それ以上に、この作品と役にもう一度真剣に向き合えることへの喜びがありました。
そんな思いで携わった作品が、日本だけでなく国境を越えて多くの方に届き、このような素晴らしい賞という形で評価していただけたことを、とても嬉しく思います。
この作品との出会い、そして共に作品をつくり上げた監督をはじめ、キャスト、スタッフの皆さん、作品を観てくださったすべての方に、心から感謝しています。
今回の受賞を新たな一歩として、これからも一つひとつの作品との出会いを大切にしながら、自分らしく、誠実に俳優として歩んでいきたいと思います。
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8年ぶりの俳優復帰から始まった新たな歩みを、いつも温かく応援してくださっているファンの皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。
これからの成宮寛貴の活動にも、ぜひご期待ください。
『死ぬほど愛して』はABEMAにて全話配信中です。